仙腸関節炎|横浜の整体院が解説

仙腸関節炎

どのような病気(症状)

仙腸関節骨盤うしろ)にある関節が、炎症を起こし、腰の痛み症状を感じます。に座る・斜めすわり・あぐらなどで、腰の下から臀部が痛みます。

治療

炎症が、軽度のものであれば仙腸関節のゆがみを整体で調整。炎症がひどく、日常生活に支障がある場合、アイシングや針治療で、炎症を治めます。

何回ぐらいで、効果を感じるか
  • 症状の強さ・感じている期間によりますが、日常生活に、著しい支障がないのであれば、3〜5回で、軽減して5〜10回で症状改善
  • 症状が出て、2〜3日以内であれば、1度で効果を感じることもありますが、経過が、長いものは、時間がかかります。
  • 一般的には、3〜10回ぐらいの整体・針治療が必要です。
検査

関節炎ですが、レントゲンに写るほどの炎症でないし、もちろん、血液検査にも現れません。
理学検査(手で行う、身体観察)と、問診で行います。

理学検査

うつ伏せに寝た状態で、仙骨を押し症状が誘発されるか、うつ伏せに寝た状態で、仙腸関節を押し症状が誘発されるか確かめます。

整体

姿勢を整えることで、背骨のS字カーブを取り戻し、仙腸関節にかかる負担を軽減することで、炎症が治まることを目的に施術を行う。

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